4/28(土)と4/29(日)の2日間、幕張メッセでニコニコ超会議があるようなので、今日秋葉原のとらのあなで前売りチケットを買ってきました。1日1枚みたいなので2枚で2,000円。
エンジニアミーティングという開発者がしゃべる用のトラックが設けられていたりするので、どんな雰囲気なのか楽しみ。
どれくらい人が来るのかわからないけど、コミケくらい人がうじゃうじゃいたら来年からは行かなくていいかなーと今から思ってたりする。
2012年4月25日水曜日
2012年4月21日土曜日
集合知は希望に満ちた世界ではない
私はいくつかの集合知サイトの運営を行っている。
開始当時は、個人のブログでバラバラになった情報を統合し、コミュニティでより良い日本語ドキュメントを発信していこうと躍起になっていた。いまでも諦めてはいない。
しかしどうやら、サイトの編集作業というのはプログラマにとって興味の薄いもののようだ。
何千、何万というユーザー母数を持つコミュニティだが、私の集合知サイトに関わっているのはわずか数名で、継続的に活動しているのは5名程度しかいない。私が主催している勉強会やブログ、Twitterなどで呼びかけることで一時的に人数は増えたが継続にはつながらなかった。
私は集合知というものに夢と希望を持ちすぎていたのだと思う。協力が得られる前提で一定規模以上のことを集合知でやろうとすると、思ったよりメンバが集まらず、終わりが見えず人間不信に近い状態になり心が折れる。それを何回も繰り返している。
このことから得られる教訓は、集合知は協力が得られる前提ではじめてはいけない、ということだ。
自分が一人でできる規模のことから小さくはじめて、窓口を設けて希望薄に継続的に呼びかけていくしかないのだろう。
人が集まらず、人が離れていくことで、私は呼びかけることに臆病になってしまった。終わりが近づき、精神が回復するまでは今継続的に活動してくれている小規模なメンバで地道に進めていくしかないだろう。自分に人徳がないことを憂いたこともあるが、それはどうしようもないところなので、自分で決めたことをやり遂げるために何度折れても続けるしかない。
私はWikipediaを「いたずらが蔓延した失敗の集合知」であると考えていたが、継続的に活動してくれるメンバがそれだけ多いというのは、いたずらを差し引いても大成功の部類の入るのだろう。
ひとまず、編集作業をなんとか心が折れない程度に習慣化できつつある。粛々と活動し続けよう。
協力を得られないことに悪態をついてはいけない。善意は強要するものではない。
そんな小さな需要ならいっそサイトを閉じようかと何度も思ったが、今では多くのメンバが継続的ではないにしろ少なからず関わっているため、そんなことはもう考えないことにした。何度心が折れようとも続けてみせる。
ただし、少人数でやっている以上は、なんらかの対価はどこからか得られるべきだとも思う。そのうち個人サイトのどこかに寄付ボタンくらいは置こうかと考えている。PayPalのような決済サービスが最近、日本の法律にふれて寄付ボタンを撤廃してるので、もう少し先になるかもしれない。
ひとつお願いがあるとすれば、「日本語ドキュメントが少ない」と愚痴るのは控えてほしい。そういうコメントを見る度に、寝込むか壁に頭を打ち付けるかするほど一発で心が折れるのでやめてほしい。
開始当時は、個人のブログでバラバラになった情報を統合し、コミュニティでより良い日本語ドキュメントを発信していこうと躍起になっていた。いまでも諦めてはいない。
しかしどうやら、サイトの編集作業というのはプログラマにとって興味の薄いもののようだ。
何千、何万というユーザー母数を持つコミュニティだが、私の集合知サイトに関わっているのはわずか数名で、継続的に活動しているのは5名程度しかいない。私が主催している勉強会やブログ、Twitterなどで呼びかけることで一時的に人数は増えたが継続にはつながらなかった。
私は集合知というものに夢と希望を持ちすぎていたのだと思う。協力が得られる前提で一定規模以上のことを集合知でやろうとすると、思ったよりメンバが集まらず、終わりが見えず人間不信に近い状態になり心が折れる。それを何回も繰り返している。
このことから得られる教訓は、集合知は協力が得られる前提ではじめてはいけない、ということだ。
自分が一人でできる規模のことから小さくはじめて、窓口を設けて希望薄に継続的に呼びかけていくしかないのだろう。
人が集まらず、人が離れていくことで、私は呼びかけることに臆病になってしまった。終わりが近づき、精神が回復するまでは今継続的に活動してくれている小規模なメンバで地道に進めていくしかないだろう。自分に人徳がないことを憂いたこともあるが、それはどうしようもないところなので、自分で決めたことをやり遂げるために何度折れても続けるしかない。
私はWikipediaを「いたずらが蔓延した失敗の集合知」であると考えていたが、継続的に活動してくれるメンバがそれだけ多いというのは、いたずらを差し引いても大成功の部類の入るのだろう。
ひとまず、編集作業をなんとか心が折れない程度に習慣化できつつある。粛々と活動し続けよう。
協力を得られないことに悪態をついてはいけない。善意は強要するものではない。
そんな小さな需要ならいっそサイトを閉じようかと何度も思ったが、今では多くのメンバが継続的ではないにしろ少なからず関わっているため、そんなことはもう考えないことにした。何度心が折れようとも続けてみせる。
ただし、少人数でやっている以上は、なんらかの対価はどこからか得られるべきだとも思う。そのうち個人サイトのどこかに寄付ボタンくらいは置こうかと考えている。PayPalのような決済サービスが最近、日本の法律にふれて寄付ボタンを撤廃してるので、もう少し先になるかもしれない。
ひとつお願いがあるとすれば、「日本語ドキュメントが少ない」と愚痴るのは控えてほしい。そういうコメントを見る度に、寝込むか壁に頭を打ち付けるかするほど一発で心が折れるのでやめてほしい。
2012年4月12日木曜日
ループする思考
最近よく思考がループしてるので吐きだしておく。
1. 世の中、悪意が満ちている
2. 悪意ではない、善意がないだけだ
3. 善意は強要するものではない
4. 数日後 1. に戻る
眠れない。
1. 世の中、悪意が満ちている
2. 悪意ではない、善意がないだけだ
3. 善意は強要するものではない
4. 数日後 1. に戻る
眠れない。
2012年4月11日水曜日
アメリカ行きの準備がほぼ完了
今年の5月に、C++Now! 2012というC++のカンファレンスに参加してくることになりました。
去年の末くらいから徐々に準備を始めてきて、今日ホテルの予約までしたのでだいたい準備が整いました。
あとはぎりぎりまで英語をなんとかするしかないですね・・・。来週からC++Now!まで、毎週月曜日にuskzさんが英語をたたき込んでくれるそうなので、がんばらねば。
ちなみに、現地までは私一人で行くのですごい不安です。向こうに無事辿りつけば、近藤さんと、日本語を話せるRay Fixがいるはずなので、なんとかかんとか辿り着かねばなりません。不安だ・・・。
不安を解消するには努力するしかない、今までずっとそう思って努力してきたのですが、最近いそがしくてこっちの努力をすっかり怠っていましたね・・・。本腰入れます。
去年の末くらいから徐々に準備を始めてきて、今日ホテルの予約までしたのでだいたい準備が整いました。
あとはぎりぎりまで英語をなんとかするしかないですね・・・。来週からC++Now!まで、毎週月曜日にuskzさんが英語をたたき込んでくれるそうなので、がんばらねば。
ちなみに、現地までは私一人で行くのですごい不安です。向こうに無事辿りつけば、近藤さんと、日本語を話せるRay Fixがいるはずなので、なんとかかんとか辿り着かねばなりません。不安だ・・・。
不安を解消するには努力するしかない、今までずっとそう思って努力してきたのですが、最近いそがしくてこっちの努力をすっかり怠っていましたね・・・。本腰入れます。
法の感情
最近、ソーシャルゲームに対する風当たりが強くなってきている。
法による規制も検討されているそうだ。
ソーシャルゲームの、データに対する課金や、それにともなう個人間での売買行為は、法の目にはパチンコのような賭博に見えるらしい。 しかし、ソーシャルゲーム市場は、多くの雇用を生み出すことにも成功している。何十、何百というタイトルが10人を超えるチームから日々生み出され世にリリースされ続けている。それだけの人数を雇えるだけのお金を生み出し、実際それによって雇用を生み出しているシステムを裁く法の感情とはなんだろうか。
そこではどんな感情で意志決定が行われるのだろう。独裁ではなく多数決ではあるが、一人ひとりに感情があり、それを主張しているはずだ。 そこには、悪を裁く正義があるのだろうか。その正義とはなんだろうか。はたまた雇用を生み出している実情を知らない無知によるものか、正義と悪とまではいかなくてもなんらかの道徳によるものなのか。そしてそれは多数決で決めてよいことなのか。
私もこれから組織やコミュニティを運営し、決断を下さなければならない場面に直面していくことだろう。その際に、私は皆の納得のいく結論に正しく導いていくことができるだろうか。 正義とは何か。意志決定の感情とは何か。これから学び続けていかなければならない。
法による規制も検討されているそうだ。
ソーシャルゲームの、データに対する課金や、それにともなう個人間での売買行為は、法の目にはパチンコのような賭博に見えるらしい。 しかし、ソーシャルゲーム市場は、多くの雇用を生み出すことにも成功している。何十、何百というタイトルが10人を超えるチームから日々生み出され世にリリースされ続けている。それだけの人数を雇えるだけのお金を生み出し、実際それによって雇用を生み出しているシステムを裁く法の感情とはなんだろうか。
そこではどんな感情で意志決定が行われるのだろう。独裁ではなく多数決ではあるが、一人ひとりに感情があり、それを主張しているはずだ。 そこには、悪を裁く正義があるのだろうか。その正義とはなんだろうか。はたまた雇用を生み出している実情を知らない無知によるものか、正義と悪とまではいかなくてもなんらかの道徳によるものなのか。そしてそれは多数決で決めてよいことなのか。
私もこれから組織やコミュニティを運営し、決断を下さなければならない場面に直面していくことだろう。その際に、私は皆の納得のいく結論に正しく導いていくことができるだろうか。 正義とは何か。意志決定の感情とは何か。これから学び続けていかなければならない。
2012年2月22日水曜日
100人のプロが選んだソフトウェア開発の名著 君のために選んだ1冊
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この本は、Developers Summitというソフトウェア開発者向けイベントの10周年記念として出版されたもので、私も3年くらい前にDevelopers Summitで講演した縁から、記事を書かせてもらいました。
お題としては、「特定の誰かを思って書かれた手紙のような記事」という形式で、おすすめの書籍を紹介してくれ、というものでした。
私は今回、『ジェネレーティブプログラマへの道』というタイトルで、私のTwitterアイコンにもなっている『ジェネレーティブプログラミング』の紹介をさせてもらいました。
最初は『ハッカーと画家』を紹介しようと思ったのですが*1、100人の著者がいる中で自分の役割はなんだろうと考えたときに、プログラマやソフトウェア開発者一般の考え方や成長に繋がるものはみんな書くだろうから、私は、なかなか光が当たらなそうで、かつ自分自身にも当てはまるライブラリアン向けの記事を書こう、と思い、本を選びました。
プロジェクトにおけるライブラリアンの役割というのはすごい重要なんだよ、というのを書いてみたので、気になる方は読んでみてください。
ちなみに、私のおすすめしたい誰かは「3年前の自分」というメタな相手にしました。
翔泳社から見本がまだ届かなかったので、待ちきれず今日のお昼に本屋で買ってきてしまいました。知り合いも何人か参加していて、「みんな熱いな-」と思いながら読んでました。みんなの熱い想いはちゃんと受け取りましたよ!そしてこれから私も受け取った想いをほかの誰かに伝えていきます!
日本の開発者はブログで活躍してる人はすごく多いですが、書籍に関わる人がまだまだ少ないので、この機会にそちらにつながっていくといいなーと思います。
最後に、本記事の執筆にあたり、多大なる助言をいただいたzakさんに感謝します。
zakさんと一緒に生み出したこの記事が、本書において最強になったと胸を張って言えます。
*1: 『ハッカーと画家』 6章の「富の創り方」は全人類が読むべきです
2012年2月14日火曜日
岡山旅日記
2012年02月12日(日)
岡山で中3女子と縄文C++BBQ - ATND
Boost.勉強会 #8 大阪の次の日、陶芸家プログラマのボレロ村上さんの個展に遊びにいくことになりました。場所は岡山県。大阪より西に来たのは初めてです。
前日、めるぽんと梅田でてきとうなホテルを1部屋ずつとって泊まり、朝時間を合わせてホテルを出てJR大阪駅に移動。切符を買って窓口のとこでkikairoyaさんと合流。
3人で岡山駅に移動。岡山駅でもうひとりkmt_tさんと合流。4人でさらに電車で新見駅まで移動。
着きました。
新見駅から1分くらい歩いたとこにある川です。少しだけ雪が残ってました。
そこからkikairoyaさんの運転するレンタカーで移動。
井倉洞という鍾乳洞にやってきました。鍾乳洞は、小さい頃に福島のあぶくま洞にいったことはありますが、全然記憶にないので楽しみでした。
これが入り口です。
橋を渡って下に行くと出口。帰りは上から降りてきます。
鍾乳洞前で、別ルートで来ていたボレロ村上さん、egtraさん、北海道からはるばる来たlapisさんと合流。
鍾乳洞の中です。白くて水が垂れてる岩がたくさんあって、他にもいろんな形の岩があったり、観光用に道が整備されてもところどころすごく狭かったりでなかなかアドベンチャーでした。
鍾乳洞動画!
このあと、満奇洞というもう一つの鍾乳洞に行きました。こちらはさっきのとこと違い、上り下りがあまりなく、鍾乳洞内に池や川があったりしました。
そのあと、ボレロさんの個展をやってる猪風来美術館に移動。
博物館てだいたい行くと眠くなってしまうのですが、作ったのが知り合いなので説明を聞きながら興味津々で見てました。縄文土器めっちゃかっこいいです。作品の数々は、本当に感動しますね。あれはすばらしいと思います。
休憩室には、ボレロさんの先生?の猪風来先生もいて、海外での活動や、IT技術者やアニメ制作者などがこういった伝統芸能に関心を抱き始めているという話をしてくれました。
一通り見て回って、ボレロさんの工房のとこでみんなでバーベキュー。
バーベキューの準備中の写真。
ものすごい量の肉でさすがに食べきれませんでした。
猪の肉も初めて食べました!
このあと18:30くらいにボレロさんの博物館をおいとまして新見駅に移動。みんなとお別れして岐路につきました。
岡山で中3女子と縄文C++BBQ - ATND
Boost.勉強会 #8 大阪の次の日、陶芸家プログラマのボレロ村上さんの個展に遊びにいくことになりました。場所は岡山県。大阪より西に来たのは初めてです。
前日、めるぽんと梅田でてきとうなホテルを1部屋ずつとって泊まり、朝時間を合わせてホテルを出てJR大阪駅に移動。切符を買って窓口のとこでkikairoyaさんと合流。
3人で岡山駅に移動。岡山駅でもうひとりkmt_tさんと合流。4人でさらに電車で新見駅まで移動。
着きました。
新見駅から1分くらい歩いたとこにある川です。少しだけ雪が残ってました。
そこからkikairoyaさんの運転するレンタカーで移動。
井倉洞という鍾乳洞にやってきました。鍾乳洞は、小さい頃に福島のあぶくま洞にいったことはありますが、全然記憶にないので楽しみでした。
入り口の近くに滝が流れていました。
これが入り口です。
橋を渡って下に行くと出口。帰りは上から降りてきます。
鍾乳洞前で、別ルートで来ていたボレロ村上さん、egtraさん、北海道からはるばる来たlapisさんと合流。
鍾乳洞の中です。白くて水が垂れてる岩がたくさんあって、他にもいろんな形の岩があったり、観光用に道が整備されてもところどころすごく狭かったりでなかなかアドベンチャーでした。
鍾乳洞動画!
このあと、満奇洞というもう一つの鍾乳洞に行きました。こちらはさっきのとこと違い、上り下りがあまりなく、鍾乳洞内に池や川があったりしました。
そのあと、ボレロさんの個展をやってる猪風来美術館に移動。
休憩室には、ボレロさんの先生?の猪風来先生もいて、海外での活動や、IT技術者やアニメ制作者などがこういった伝統芸能に関心を抱き始めているという話をしてくれました。
一通り見て回って、ボレロさんの工房のとこでみんなでバーベキュー。
移動中。見えないですが、左の方に大量の薪が置いてありました。
土器を焼く釜です。初めて見ました!焼くときは、1週間くらい2~3人で交代しながら寝ずに薪をくべるんだそうです。陶芸ってほんと大変ですね。
バーベキューの準備中の写真。
ものすごい量の肉でさすがに食べきれませんでした。
猪の肉も初めて食べました!
このあと18:30くらいにボレロさんの博物館をおいとまして新見駅に移動。みんなとお別れして岐路につきました。
2011年12月27日火曜日
クリスマスの日
2011/12/25(日)
たっかとAspidistraflyのライブに行ってきました。
ライブは18:00からなので、それまで時間つぶしにふらふら。
渋谷で映画を見る予定でしたが、満席で入れず。
仕方ないので渋谷会館でギルティ。
私は早々に負けてバトルファンタジアで遊んでました。
たっかは相変わらず聖ソルとアクセルで連勝。
その後、ビリヤード。
1時間くらいやってから、ライブ会場の早稲田に移動。
西早稲田で降りて10分くらい歩いた。
教会だった!
# なんでクリスマスに男2人で教会になんているのか。
ライブはいつもどおりよかったです。たまには合唱というのもいいですね。
それと、教会の上の方をみて、「あぁ、グランディアでこんなシーンあったなぁ」と思ったりした。
たっかとAspidistraflyのライブに行ってきました。
ライブは18:00からなので、それまで時間つぶしにふらふら。
渋谷で映画を見る予定でしたが、満席で入れず。
仕方ないので渋谷会館でギルティ。
私は早々に負けてバトルファンタジアで遊んでました。
たっかは相変わらず聖ソルとアクセルで連勝。
その後、ビリヤード。
1時間くらいやってから、ライブ会場の早稲田に移動。
西早稲田で降りて10分くらい歩いた。
教会だった!
# なんでクリスマスに男2人で教会になんているのか。
ライブはいつもどおりよかったです。たまには合唱というのもいいですね。
それと、教会の上の方をみて、「あぁ、グランディアでこんなシーンあったなぁ」と思ったりした。
クリスマスパーティのライブ
ビデオもらったので載せます。
2011/12/16(金)。ポリゴンマジックのクリスマスパーティにて。
ボーカル:私。
ベース:ふでぺんさん。
歌詞覚えてなかったのでiPhone見ながら歌ってました。
初めてバンドで歌いましたが楽しかったです。
2011/12/16(金)。ポリゴンマジックのクリスマスパーティにて。
ボーカル:私。
ベース:ふでぺんさん。
歌詞覚えてなかったのでiPhone見ながら歌ってました。
初めてバンドで歌いましたが楽しかったです。
2011年12月19日月曜日
近況
日記サボりすぎてますね。最近のサマリーです。
2011/11/26(土)
ゲーム業界コミュニティ アナログゲーム会#5 に参加。
大樹さんは嘘つきや・・・。
騙し合いゲームはだいたい苦手。
2011/11/28(月)
いいニーハイの日だったらしい。
Twitterにニーソ画像(男)が大量に流れてた。
ニーソ検索 なんていうサービスまでできてた。
2011/11/29(火)
なぜかポリゴンマジックのクリスマスパーティで、バンドのボーカルをやることになったので、そのリハーサル。スタジオって初めて入りました。
2011/12/03(土)
Boost.勉強会 #7 東京 を開催。
技術的な内容は私のブログの方を参照。
Boost.勉強会 #7を開催しました - Faith and Brave - C++で遊ぼう
勉強会を開催するたびに、「また一歩進むことができた」と強く実感します。
今回の開催では、年齢層が広くなっていた(つまりおじさんが増えた)こともあって、より広い層に声が届くようになってきたかなと思います。
それと、岡山から来てくれたボレロ村上さんと多くではないにしても実際に会って話すことができてうれしかったです。
そしてボレロさん、めるぽん、D.Gさんたちと朝までカラオケでした。
2011/12/04(日)
徹夜カラオケだったので、この日は一日中寝てました。
2011/12/10(土)
第二回 Scala会議 に参加
主催者が『プログラミングの魔導書 Vol.2』の著者の一人である水島さんだったので、魔導書の直販をしてきました。Scalaはいろいろな言語からユーザーが入ってきている言語なので、Scalaユーザーがユーザー間の言語経験を補完しあい、より発展的な議論ができるようになるために、本書を役立てていただけたら幸いです。
2011/12/14(水)
なにやら来年のC++ Now! 2012(旧名BoostCon)に参加しないといけない雰囲気になってきたので、まじめに考えだした。社長に「会社のお金で行っていいですか」と聞いたら見積もり出してって言われたので金額調べしたりしてた。
お金はなんとかなりそうですが、英語ダメなので、まず現地まで一人でたどり着ける気がしないですね。
誰か一緒に行こう!
2011/12/15(木)
Boost.勉強会 #8 大阪 の参加募集開始
今回、私は会場を確保するだけで、当日の運営は秋猫さんに投げました。
2011/12/16(金)
15:00くらいまで仕事して、ポリゴンマジックのクリスマスパーティに移動。
ボーカルとかドキドキですし、歌詞覚えてないですし・・・。
結局iPhone見ながら歌ってました。Mr. ChildrenのEverybody Goesです。
クリスマスパーティが終わって、大樹さんちで上原さんたちとゲーム業界的な鍋。元ポリゴンマジックで現在セガでバイトしてる熊谷さんと初対面。
ゲーム業界は今後どう変わっていくべきか、とかそんな話をしてました。
あと上原さんのANUBIS話とか。
終電は余裕で逃したので、朝一で帰りました。
2011/12/17(土)
ぐだぐだ寝たり起きたりを繰り返して、夜にたっかと横浜のトリスバーに飲みに行きました。
偶然、私の前の前の会社の後輩がいたりしました。
こっちでは、ソーシャルゲームの今後の在り方とかそんなことを話してた気がします。
この日は、坂本真綾のライブだったんですよねぇ・・・。行けなくて残念。
2011/11/26(土)
ゲーム業界コミュニティ アナログゲーム会#5 に参加。
大樹さんは嘘つきや・・・。
騙し合いゲームはだいたい苦手。
2011/11/28(月)
いいニーハイの日だったらしい。
Twitterにニーソ画像(男)が大量に流れてた。
ニーソ検索 なんていうサービスまでできてた。
2011/11/29(火)
なぜかポリゴンマジックのクリスマスパーティで、バンドのボーカルをやることになったので、そのリハーサル。スタジオって初めて入りました。
2011/12/03(土)
Boost.勉強会 #7 東京 を開催。
技術的な内容は私のブログの方を参照。
Boost.勉強会 #7を開催しました - Faith and Brave - C++で遊ぼう
勉強会を開催するたびに、「また一歩進むことができた」と強く実感します。
今回の開催では、年齢層が広くなっていた(つまりおじさんが増えた)こともあって、より広い層に声が届くようになってきたかなと思います。
それと、岡山から来てくれたボレロ村上さんと多くではないにしても実際に会って話すことができてうれしかったです。
そしてボレロさん、めるぽん、D.Gさんたちと朝までカラオケでした。
2011/12/04(日)
徹夜カラオケだったので、この日は一日中寝てました。
2011/12/10(土)
第二回 Scala会議 に参加
主催者が『プログラミングの魔導書 Vol.2』の著者の一人である水島さんだったので、魔導書の直販をしてきました。Scalaはいろいろな言語からユーザーが入ってきている言語なので、Scalaユーザーがユーザー間の言語経験を補完しあい、より発展的な議論ができるようになるために、本書を役立てていただけたら幸いです。
2011/12/14(水)
なにやら来年のC++ Now! 2012(旧名BoostCon)に参加しないといけない雰囲気になってきたので、まじめに考えだした。社長に「会社のお金で行っていいですか」と聞いたら見積もり出してって言われたので金額調べしたりしてた。
お金はなんとかなりそうですが、英語ダメなので、まず現地まで一人でたどり着ける気がしないですね。
誰か一緒に行こう!
2011/12/15(木)
Boost.勉強会 #8 大阪 の参加募集開始
今回、私は会場を確保するだけで、当日の運営は秋猫さんに投げました。
2011/12/16(金)
15:00くらいまで仕事して、ポリゴンマジックのクリスマスパーティに移動。
ボーカルとかドキドキですし、歌詞覚えてないですし・・・。
結局iPhone見ながら歌ってました。Mr. ChildrenのEverybody Goesです。
クリスマスパーティが終わって、大樹さんちで上原さんたちとゲーム業界的な鍋。元ポリゴンマジックで現在セガでバイトしてる熊谷さんと初対面。
ゲーム業界は今後どう変わっていくべきか、とかそんな話をしてました。
あと上原さんのANUBIS話とか。
終電は余裕で逃したので、朝一で帰りました。
2011/12/17(土)
ぐだぐだ寝たり起きたりを繰り返して、夜にたっかと横浜のトリスバーに飲みに行きました。
偶然、私の前の前の会社の後輩がいたりしました。
こっちでは、ソーシャルゲームの今後の在り方とかそんなことを話してた気がします。
この日は、坂本真綾のライブだったんですよねぇ・・・。行けなくて残念。
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