2013年6月20日木曜日

プログラマという生き方

私はプログラマという職業を超えて、プログラマという生き方をしています。

このプログラマという人種のおもしろいところは、「明日の自分は常に今日を超える」ということが在るべき姿だと、広く認知されていることだと思います。現実にそうなれていない人は多くても、目標にブレはないように思います。

この一点だけでも、私はこの生き方を選択したことに、誇りを持てます。